山梨での新生活、子供部屋の仕切りはどうする?問題
#建物 2026年4月28日(火)

はじめに
春は卒業・入学シーズン!
お家を買った時は小さかったお子様も大学や就職などでお家をでることが増える時期ですよね??我が家も息子2人があっという間に小学生。
知り合いのママからも「小さい頃はあっという間!小学校は6年もあるけど中学・高校は3年だから気が付いたら家出てるよ~」とアドバイスをもらい今からウルウル(泣)
そんな我が家も子供が赤ちゃんの頃にお家を建てました!
そのころとお家を出てしまってからだと生活も快適さも変わってくるのかな…?と思っています
今回は、そんな新生活でお困りごとの多い”子供部屋”について!将来的に間仕切りする予定の子供部屋どんな風に仕切ることができるのかご紹介します♬
1.【柔軟性No1】家具で仕切る!

完全にふさがず、収納家具や2段ベッドなどを境界線にするのはいかがですか?
ライフステージに合わせてレイアウトの変更が比較的しやすいのがメリット!
ただ、遮音性はないので音漏れはさけられません。
個人的オススメ家具は、両側から使用できる“オープンシェルフ”便利なだけでなく光や風も通しやすいのでプライバシーを守りながら気配も感じる距離感になります。
2.可動式仕切り

天井にレールを設置し引き戸やパネルで仕切る方法です。
開けておきたいには開けっ放しでつなぎ寝る時や集中したいときに閉めるといった使い分けが可能!
ただ、設置費用が壁よりも高額になるケースもあるので事前に確認が必要です。
3.ロールスクリーン

コスパの良いロールスクリーンもオススメ!
コストを抑えながら視線を避けることができます。
仕切り!の意識は薄いですがロールカーテンの生地も様々!吸音機能のある生地を選べば少しは効果も!!
ぜひ参考にしてみてね~








